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Wizとか

2009/07/30
http://img11.imagevenue.com/img.php?loc=loc550&image=72039_WIZ_122_550lo.JPG
というわけでWizの新作がDSとPS3(配信タイトル)で進行中のようです。
テーマ曲はイトケン。
楽しみですね。

Forza Motorsport3は10月22日発売予定。
このゲームは動画見た感じリアルさがすごかったです。
PSのリッジレーサー以来久々にレースゲーム買ってみようかな。
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comment (0) @ ゲーム雑記

[雑記] 忙しいです

2009/07/29
一年のうちでも一番忙しい時期のひとつなのでなかなか更新できません。
もちろんゲームの方もする時間はないので、休憩がてらに三国無双5をやるくらいです。
延々同じことの繰り返しなのでおもしろくも何ともないのですが、逆にそれが休憩にはちょうどいいです。

8月の上旬には開放されるので早くゲームしたいです...
今のところこの夏の購入予定のゲームは、プロ野球スピリッツ6(PS3)、SIREN: New Translation(PS3)、ぼくのなつやすみ3(PS3)、NINJA GAIDENΣ(PS3)、龍が如く3(PS3)、バイオハザード5(Xbox360)、F.E.A.R2 PROJECT ORIGIN(Xbox360)。
夏らしく怖い系多めです。
携帯機のドラクエ9(DS)やおおかみかくし(PSP)なんかは据え置き機のゲームを買って余裕があったらといった感じです。
この中から中古の値段なんかを見て何本か買おうかなと思っています。

9月以降は428(PS3)やテイルズオブヴェスペリア(PS3)(結局買うんだろうか...)、ベヨネッタ(Xbox360版を予約済み)、年末以降にはエンドオブエタニティ(買うならXbox360版)やFF13が発売予定で楽しみは尽きません。

早く思い切りゲームしたいです...
ではではノシ
comment (2) @ 雑記

上半期ゲーム総括

2009/07/17
最近は色々やることがあってブログも滞りがちです。
2009年もいつの間にやら折り返し地点、時間の流れがはやいです。

というわけで簡単に上半期のゲームと小説のベスト5を決めてみたいと思います。

ゲーム
5位
龍が如く 見参/PS3
江戸時代の華やかな京の町をキレイなグラフィックで表現しています。
アクション的な難易度も低く誰でも楽しめる作品です。
ストーリーも良し。

4位
ラストレムナント/Xbox360
昨年から続いたXbox360のRPG連続リリースのひとつして発売された作品。
クセが強く、処理落ちなど容量不足と思わされる点も多々あり万人に薦められる作品ではないかと思いますが、奥が深くやり込み要素も豊富です。
サガシリーズが好きな方はぜひ。

3位
バイオショック/Xbox360
古き良きアメリカ+SFといった趣のFPS。
ストーリーがなかなかいいです。
難易度変更もできて誰でも楽しめます。

2位
Fallout3/Xbox360
これも古き良きアメリカ。
細部にまでこだわった舞台設定は秀逸です。
自由度はとても高く、自分なりの目標をもって本当に自由に冒険できます。
ゲーム全体の雰囲気がとてもいいです。

1位
Demon's Souls/PS3
文句無しの1位です。
美麗なグラフィック、難しいけど絶妙なバランス設定、バラエティに富んだ装備やキャラクリエイション、自由な育成、どれも高水準な出来です。
今までプレイしたゲームの中でもかなり上位。
PS3買ってよかったw

小説は読んだ数が100を越えているので正直かなり難しいし、甲乙つけ難い部分もあるので順位関係なく5作品で作家がかぶらないように選びました。

テロリストのパラソル/藤原伊織
江戸川乱歩賞、直木賞受賞も納得の作品。
流れるような文章でキャラクターも魅力的です。
甲乙つけ難いと書きましたが、この作品は文句無しの一番です。
同じ世界観をベースにした『シリウスの道』もお勧めです。
この方の作品をもう読めないのが残念です。

ハサミ男/殊能将之
第13回メフィスト賞を受賞した作者のデビュー作。
幾重にも練られたプロットは秀逸です。
作者の他の作品も読むと分かるのですが、なかなかひねくれた人ですw

星降り山荘の殺人/倉知淳
珍しく真相がよめた作品。
本格ミステリの王道に真っ向から挑戦する意欲的な作品です。

葉桜の季節に君を想うということ/歌野晶午
発表された年に賞を総なめにした作品。
それもうなずける出来です。
ミステリとしても青春小説としても一級品、誰でも楽しめると思います。
今年読んだかどうかがちょっと微妙...

蛍/麻耶雄嵩
これも今年読んだかちょっと微妙なんですが、やはりこの人の作品をひとつ入れておきたいところ。
作品全体に漂う陰鬱とした雰囲気はいつもどおり。
トリックのひとつにとても新鮮なものがあったので印象に残っています。

やっぱり5つにおさめるのにはちょっと無理があったなあ。
以上簡単な紹介ですが、今年のベスト5でした。
comment (0) @ ゲーム雑記

すごいね

2009/07/12
昨日はドラクエ9の発売日でした。
夕方のニュースでもけっこう取り上げられていて、それなりに盛り上がっていたようです。
僕は1からすべて元のハードでプレイしているくらいなので好きなのは好きなんですが、待ち焦がれてってほどでもないのでそのうち中古で買おうかななんて思っています。

Amazonのレビュー欄が発売日に解禁されたのですが、途端に大荒れみたいですね。
レビューの中でどのくらいが実際にプレイした人なのかどうかは分かりませんが、Amazonから買った人だけに限定すればいいのになと相変わらず思ってしまいます。

個人的にはドラクエとDSはけっこう相性いいんじゃないかなと思っています。
綺麗なグラフィックでムービー満載のドラクエってのは逆に想像しづらいです。
そもそもドラクエってけっこう地味な印象があるんですがそれは自分だけなのかな。
セーブがひとつってのもたくさんできた方がいいのは当たり前なんですが、世界樹とかセブンスドラゴン、ポケモンもそうなのでしょうがないのかなという気がします。
まだプレイしたわけではないので何ともいえないのですが、実際にプレイするときは純粋に楽しめたらいいなあと思います。
あとマジコンは問題外、この世から消えてなくなればいいと思います。
購入厨という言葉、頭おかしいんじゃなかろうか。

真・三国無双5をおとといからちょこちょこやっています。
昔と比べて何か色々進化してますねえ。
まあやること自体は変わらないんですがw
全員レベル最高にするってのが実績にあるのでちまちまレベル上げしてるんですが、どう考えても途中で飽きるような気がします...

今日のレビューはロストプラネット コロニーズです。
ジャンル:TPS
物語性:8点
グラフィック:8点
音楽:6点
操作性:7点
オンライン対戦の充実度:8点
37点

物語は人類が開発途上の惑星で展開されます。
主人公と敵の因縁も分かりやすく、若干謎めいた要素もあるので楽しめると思います。
ただ主人公の顔のモデルが韓国人ってのは??でした。

グラフィックはかなり綺麗です。
メインの舞台となる地上は雪がとてもきれいで気持ちいいです。
洞窟に入るとぬめぬめした感じがうまく表現されていて気持ち悪いです。

音楽は記憶に残るようなものはありませんでした。

操作性は動きがなめらかなのもあって割ときれいに動いてくれる印象ですが、道中乗り込めるロボットも含めるとやや複雑な印象もありました。
簡単なワイヤーアクションのようなものもあるのですが、動きに変化を与えてくれてなかなかかっこいいです。

オンライン対戦はけっこう人が減ってきていてCOD4とかと比べると若干さびしい印象は否めません。
ただ対戦の形式が多彩で色々楽しめます。
武器の種類も豊富で、必ずしも前線に出てばこばこ打ち合わなければならないわけではないので、テクニックがなくてもそれなりに楽しめると思います。
ただ何種類かあるグレネード系の武器が使い勝手がよすぎるからなのか、通路が狭い建物内などでは特にその投げあいに偏ってしまっていてどうなのかなと思いました。

記憶が薄れまくっているので早く現実に追いつきたいです...
comment (0) @ ゲーム雑記

PCのスペックとか

2009/07/10
aionのOBT一人でちょくちょくやってるんですがいまいちやる気が出ない。
まずPCのスペックが足りない...
設定で画面の質を最低まで落とせばたまに処理落ちするくらいでできないことはないんですが、グラフィックは見事にPS初期レベルですw
あと2つあるUSBのコントローラーがどちらもボタン設定できないので、MMOに不慣れな自分にとっては操作がおぼつかない。
料金体系が発表されましたが、これも自分にとっては少し高いなあ...
と色々あって毎日ちょっとプレイするだけになっています。
ゲーム自体はシステムはとっつきやすそうですし、操作性も悪くありません。
いくつか聴いた音楽もけっこういい感じなので、興味ある方でPCがそれなりのスペックがあれば、この無料期間にプレイしてみるのもいいかもしれません。

先日はソフマップで少し買い物してきました。
真・三国無双5のXbox360版を新品特価2000円、ブルードラゴンのジャンク品(箱、保証なし)を500円で購入。
バイオ5が中古であれば買おうと思ったんですがありませんでした。
ととモノ。もクエストは大体終わらせてあとはユニーク集めなのでプレイ時間を減らして、この二本と連れが終わらせてプレイ許可が出た世界樹の迷宮2をしばらくはプレイしようかなと思っています。

今日は久しぶりのレビュー。
海外製のFPSバイオショックです。
物語性:8点
グラフィック:9点
音楽:6点
操作性8点
探索の興奮度:10点
41点

物語はあまり長くはないのですが、すっきりまとまっていて逆に好印象です。
自分はグッドエンドしか見ていないのですが、なかなかいいなあと思いました。
直接出会える人物はほとんどいないのですが、様々な人物が録音テープを残していて、それを聴くことによって出来事の背景や人間関係を把握できるようになっています。
ネタバレは避けたいので深く言及はしませんが、進めていくうちに驚く展開が待っています。
ビッグダディやリトルシスターもいい味出してます。

グラフィックは今までプレイしたゲームの中でもかなり上位です。
舞台の性質上水を目にする機会が多いのですが、その質感は特筆すべきものです。
ステージごとの変化もそれぞれ雰囲気があっていいですし、ラプチャー全体に流れる陰鬱とした感じはけっこうどきどきさせられます。

音楽は正直流れていたのかどうかもよく分からないくらいの印象です。
というよりないことによってけっこうどきどきさせられます。
遠くで敵がぶつぶつつぶやいているのが聞こえるのは正直怖いです。

操作性はおおむね快適です。
アクションが苦手な自分でもそう苦労することはありませんでした。
FPSはFPSなんですが、超能力のような技があるので工夫すれば大体の場面は突破できると思います。
次の目的地に向けて画面にマーカーが表示されるなど親切なつくりになっています。

このゲーム探索する中でけっこうびっくりする場面が多いです。
まず舞台であるラプチャーの雰囲気が暗い!
そして敵が頭おかしいゾンビみたいなやつで、けっこう好き勝手動き回っていていきなり襲い掛かってくるのでかなりびっくりします。
ホラーではないんですが、昔やったバイオハザードを思い出しました。
探索のどきどき感はなかなかのものです。

けっこう前にプレイしてそのままやってないので記憶がけっこう薄れていてレビューもものすごい薄っぺらいのですが、このゲームかなりお勧めです。
舞台の雰囲気は古き良きアメリカをベースにして、そこが廃墟になってしまったという印象ですが、なかなか味があります。
ストーリーはあっさりしていますが、しっかりつくってあって楽しめます。
難易度の変更もできそこまでテクニックを要求されません。
本当に誰でも楽しめるゲームだと思います。
自分も文句なしに楽しめました。
つい先日廉価版も出て安く手に入りやすくなっているので、ぜひプレイしてみてはいかがでしょうか。
2はおそらく日本でも発売されると思いますが今から楽しみです。

記憶力のなさがうらめしい...
comment (4) @ ゲーム雑記

良作と駄作を分けるもの

2009/07/08
最近ゲームの良作と駄作を分けるものは何なのか考えています。
原因はおそらくととモノ。です。
ととモノ。はプレイしていて楽しいです。
60時間以上プレイするのはさすがにおもしろい作品じゃないと無理ですよね。
ただこのゲーム良作か駄作かと問われれば駄作だと自分は思います。

おもしろい作品であることと駄作であることは決して矛盾しないと考えていますもちろん傾向としてはおもしろい作品は良作ですし、おもしろくない作品は駄作といえると思います)。
ととモノ。はその作品の成り立ちからそれがすごく分かりやすいです。
具体的に言えばととモノ。はゲームの仕組み自体は違う作品の流用で(その作品はプレイしたことはないのでどんなものかは分かりません)、元々システムはウィザードリィという偉大な作品で確立されたものの流れを汲んでいます。
なので大まかな枠組みというか、ゲームの大部分についてはそうそう駄目になるはずがないんですよ。
ただそれ以外の細かい部分ではバカにしてるんじゃないかと思うような荒いつくりが目立ちます。
後に詳しく述べますが、細かい部分の丁寧さ、ユーザーが快適にプレイできるよう配慮された作品が良作だと自分は考えています。
こういった理由でととモノ。はおもしろいけど駄作であるという感想を持ちました。

そもそもゲームのおもしろさの大部分はセンスとアイデアだと自分は考えています。
(これは主にRPGに言えることで、アクション性が高くなるほど操作性や快適性に比率が傾く)
練られた世界観や斬新なシステム、魅力的なキャラクターなどはセンスやアイデアのたまものだと思いますし、今では安定した人気のシリーズも多くは革新的なアイデアで世に出てきました。
ただしゲーム自体がそれなりに年を経て、多様化もかなり進み、革新的なアイデアが出にくい部分もあると思いますし、ユーザーもそれは理解できていると思います。
なので全てのゲームが革新的であることは期待できませんし、その必要もないと思います。
既存のアイデアを流用するのもありですし、逆に変に突飛なことをやってないという安心感があるゲームもありだと思います(ただその中に少しでも新しい何かがないとユーザーは惹かれないと思います)。
そういう意味では上で書いたゲームのおもしろさの大部分がセンスとアイデアというのはちょっと言い過ぎかもしれませんが、既存のものを流用するにしてもそこにセンスが必要なのと、新しい何かという意味でアイデアが必要なのでやはりそれらが重要なのは分かってもらえると思います。

上記のセンスやアイデアの部分はもちろん好みに左右されるもので、プレイした人の感想は分かれますし、結局は合う合わないの部分が多いと思います(もちろんそのセンスやアイデアの質によってどのくらいの人の琴線に触れるのかが変わってくるし、売り上げにもつながると思います)。
ただ次に述べる良作になるための条件というのは、誰もがゲームをプレイするときに望むことで当たり前にやってほしいことだと思います。

そして良作と駄作を大きく分けるのは丁寧につくられていて快適にプレイできるかどうかだと思います。
つまり没入感を阻害する要素をいかに排除できているかということです。
たとえばバグやフリーズ、作業性の高い行動をいかにスムーズにできるか、ロード時間と頻度、細かいことを言うならイベントをスキップできるかどうかや、アイテムのソート、カメラワークなどです。
最近の自分の体験ではバグやフリーズは何度もありましたし、何度も行かなければならない場所に行くのに無駄に時間がかかる、移動するたびにDiscの交換が必要、アイテムを大量に入手できるのにまったく整理できずぐちゃぐちゃになる、などがあります。
FFなどの大作シリーズが今ではそう目新しい部分がないながらも(異論はあるかもしれませんが)他の作品と差別化できるのは、ノウハウが確立されていて荒い部分を極力なくしているからだと思います(もちろん大作ゆえの先入観もあるとは思います)。
もちろん予算や開発期間やソフトの容量も関わってくるのでしょうけど、はっきり言ってユーザーとしてはそんな開発側の都合なんて知ったこっちゃないわけで、そもそも同じような値段で発売されるのですからそういった類の言い訳は聞きたくもありません。

何でこんなことを思ったかというと、最近惜しいなと思わされるゲームをいくつかプレイしたからだと思います。
世界観や表現したいもの、設定などはすばらしいのに、雑な部分が多いといまいち没入できない。
そういうゲームをプレイしたときは、本当に惜しいなと思いますし、とても残念な気持ちになります。
逆に丁寧につくってはあるんだけど中身が...というゲームはあまりないような気がしますね。

これらはある程度ゲームをする人なら常識かもしれませんが、自分の中で一度きちんとまとめてみたかったので文章にしてみました。
最後に、最近プレイしたゲームで、アイデアやゲーム性と丁寧なつくりが一番高いレベルで両立しているのは何かと考えたらデモンズソウルが真っ先に浮かびました。
難しいけど絶妙なバランス、飽きさせない要素、美麗なグラフィックなども含めて本当にいいゲームだと思います。
comment (0) @ ゲーム雑記

orz

2009/07/07
公式にすら繋がらない状態。
2chのネ実2の公式スレは勢い10万越え。

すごいですね...
運営はこういう事態を予測できていなかったのでしょうか。
夜にまた試そうかな。

料金はあさって発表のようですが、誤って公式サイトにアップされてしまったみたいです。
正式な発表ではないので真偽の程は不明ですがちょっと高すぎるんじゃないだろうか。
ちょっとこの値段だと手を出しづらいなあ。
comment (0) @ オンゲ総合

aionとかととモノとか

2009/07/07
相変わらずととモノばっかりやってます。
どうもPSPの持ち方がおかしいらしく右手の薬指が痛い...

前回の記事のあとすぐに地下迷宮をクリアしたのですが、ラスボスには集中砲火がないためかまったく歯が立ちませんでした。
なのでくの一だったバハムーンを神女に転科、鬼徹の材料が欲しかったので何回かやり直したのち無事クリア。
クリア時間は53時間くらいでした。
といってもこのゲームここからが本番。

クリア後はまずはクリア後の要素のひとつ、新しく行けるようになった拠点ゼイフェアへ。
道中の敵が強すぎて殺されまくるので、ひたすらリロード。
シンボルマークのとこは即死魔法とか駆使して切り抜けましたがここまでで一番つらかった...
ゼイフェアは音楽もこのゲームでは珍しくいいし、装備も充実しています(高いのでこの時点では買えません)。

その後はひたすらハイントMAP61で連戦。
最初は殺されることも多くけっこう苦戦しましたが、ようやく楽勝できるレベルになりました。
現在のPTはこんな感じ。
バハムーン:Lv38 戦士→くの一→神女 精霊の剣
フェルパー:Lv42 戦士→侍 宗血左文字 ドリルブレイド+1
ディアボロス:Lv37 魔術士→くの一 十字手裏剣 手裏剣+1
ドワーフ:Lv35 僧侶→修道士 グングニル+5
セレスティア:Lv33 司祭→狩人 天空の弓 破魔の矢
フェアリー:Lv42 超術士→司祭 パワースリング 精霊の石+1

見たら分かりますが武器がけっこう手抜きです。
錬金で+できるのにしてないものもたくさんあります。
侍は金欠で鬼徹がつくれないだけで素材自体はあるのでいいんですが、くの一がしょぼい...
防具は高レベルのユニークを拾えてけっこう充実してきたので、武器をもう少し整えたら先に進めようかと思っています。
通用するんだろうか...

今日から注目のMMORPGタワーオブアイオンのOBTが始まります。
ブログで知り合った方が参加されるので、とりあえずテスト期間は参加しようと思っています。
ただ心配なのは自分のパソコンのスペックで快適にプレイできるのだろうかということ。
スペックの要求は割りと高いみたいなのでひどいようなら諦めるかも...新しくグラボ買うようなお金はありません。。
あと天族と魔族の比率が天族に偏りすぎているみたいなので、制限がかかるようなら少し様子をみようと思っています。
とりあえずクライアントはダウンロードして準備万端ですw

先週のゲーム情報で気になったのはチュンソフトの作品二つ。
風来のシレンやかまいたちシリーズで有名なチュンソフト。
最近はセガとタッグを組んでいましたが、これからしばらくはスパイクとタッグを組むようです。
その第一弾としてWiiで発売された『428封鎖された渋谷で』が9月にPS3とPSPで発売されます。
このソフト興味はあったのですが何となく買うまでには至っていませんでした。
Wiiの忌火起草が隣で見てる分にはあまりおもしろくなさそうだったのも原因の一つかな。
もともと評価は高いゲームなので、これを機会に買ってみようかなという気になっています。
DSでは『9時間9人9の扉』が発売されます。
これは記事を見る限りではかなりミステリ色の強い作品。
パズルゲームの要素を含んだ脱出パートと、テキストを読み進めていくノベルパートを中心に進めていくようです。
何よりもシナリオが『EVER17』の打越鋼太郎というのが注目。
『EVER17』は元々PCで発売されたノベルゲームで(この春確かPSPでも出たはず)、とてもすばらしいゲームでした。
音楽もよかったですし、何よりも数多くの謎が少しづつ解き明かされていくシナリオは秀逸でした。
そういったこともあって非常に楽しみですが、DSのソフトを買うことはほとんどないので実際に購入するかどうかはまた別の話ですねw
comment (0) @ ゲーム雑記

カウントダウンは期待できない

2009/07/03
前回のカウントダウンサイト。
やっぱり自分にとっては残念なことになったみたいです。
話題にはなったのでとりあえず広告としては成功してるのかな。
サイトでは現在ファミコン時代のピコピコの音楽を背景に竜に乗った4人のキャラが描かれています。
これすごくいい絵と音楽だと思います。
ネットに流失したゲームの記事の画像はとんでもなくしょぼかったんですが、これはすごくいいというか懐かしい気持ちになるのでよかったら見てみてください。
http://www.square-enix.co.jp/0706/

そういえばロロナのアトリエのPVをゲーム屋で見ましたが、なかなかいい感じですね。
夏に時間ができたらやってみようかな。
色々バグも見つかっているみたいですが、ガストも対応に乗り出しているようです。

相変わらずととモノ。やってます。
この手のゲームってやっぱり熱中度高いです。

今は1段階目の迷宮探索が終わったところです。
2段階目に備えてトハス地下道で延々とレベル上げとアイテム集め。
やはり銀箱や銅箱はしょぼいのか、使えるアイテムがほとんど手に入らずそろそろ飽きてきたので進めようかなと思っているところです。

うちのPTをざっと紹介します。
フェルパー:Lv23 戦士→侍
バハムーン:Lv21 戦士→くの一
ディアボロス:Lv17 魔術士→くの一
ドワーフ:Lv28 僧侶
セレスティア:Lv26 司祭
フェアリー:Lv15 魔術士→司祭

最初は少し違うメンバーだったんですが途中で気がついたんですよ。
これって立ち絵のイメージで学科限定されてるじゃん・・・
とりあえず全部入れ替えるのは難儀だったので譲れないところだけ調整しました。
フェルパーの侍とディアボロスのくの一は誰でもそうするでしょってくらいそのまんま。
しかも絵がなかなかいいもんだから余計にイメージが固定されてしまう。。
これもう少しどうにかならなかったんですかね。

転科は最初あまり考えていなかったのでぐちゃぐちゃになりそうですが、なるべく多く魔法を覚えれるようにと考えています。
バハムーンは魔法覚えきったら神女か修道士にします。
絵的には神女かな~本当のイメージは戦士なんだろうか。
ドワーフは何にしよう...絵が気に入らないんだけどけっこう戦力になっているので外すのも転科もしづらいです。
バハムーンを神女にするなら修道士にしようかな。
でも狩人もなんとなく欲しいので他のキャラの回復魔法が充実したら狩人にしようかな、でもそれだとキャラ絵が合わなさすぎるし...う~んw
セレスティアは魔法を全部最大にしたら超術士にする予定です。

くの一と司祭がかぶっているのを早く解消したんですが、このレベルで2段階目の地下迷宮クリアできるんだろうか。
とりあえず先に進めていい狩場を見つけたいです。

ではでは。
comment (2) @ ゲーム雑記

迷走中。

2009/07/01
注目しているRPGエンドオブエタニティの新作トレーラーが公開されました。
キャラの絵は同じトライエースだからなのかスターオーシャン4に近い感じがしますね。
セリフ回しなんかはけっこう気取った感じがするんですがどうなんでしょう。
今回は戦闘シーンが長めに収録されています。
思っていたより重量感があってなかなかいい感じです。

先日から引き続いてととモノ。(1)やってます。
アイテム集めて鑑定するのは楽しいですね。
不思議のダンジョンシリーズや、モンハンなんかを思い出します。
というかWizがそもそもの元祖な気もしますが。

ただどうやって進めたらいいものかかなり迷走中。
Wizに慣れ親しんでいるわけではない自分としてはある程度指標がほしいと思ったりもするのですが、wikiや個人ブログでもなかなか細かいことに言及したものが見つかりません。
そもそもWizって自分なりに進めていくゲームですもんね。

とりあえず今の状況は、パーティーのレベルは14くらいでメンバーは戦士、戦士、僧侶、司祭、盗賊、魔術士というテンプレです。
侍とかくの一も入れたかったんですが、上級職は初心者にはお勧めできないと書いてあったのでそのうちでいいかと思いましたが転科のタイミングも分からないw
地下迷宮を2つクリアしたところで、3つ目のボスには全然歯が立たなかったのでヤムハス大森林でレベルあげ&道具集めしています。

疑問に思うことをメモ代わりにいくつか。
レベルはHPと命中を上げるためのようなもので重要なのは装備か
錬金でつくる装備と拾う装備どちらを中心にするのか
錬金で装備に+をつける必要はあるのか
転科するべきか、するべきならどのタイミングでするべきなのか
装備はアクセサリなど多彩だがどこまできちんと装備させればいいのか

などなど頭に?がいっぱい浮かんだ状態でプレイしているのでいまいち没頭できません。
本当は自分でプレイして感じを掴むのが一番いいんでしょうけど、最近は調べたら分かるって状態が当たり前になっていて、分からないとストレスを感じることも。
完全にぬるゲーマーですw
comment (2) @ ゲーム雑記
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